海外コーヒーのまとめリスト

《プロが選ぶドリッパーはハリオV60》が本当かどうかメルボルンのコーヒー60杯で検証しました

ハリオV60は絞り出すイメージ、コーノ名門はスッと落ちるイメージが今回の検証結果での印象です。ハリオはちょっとした事で雑味が出やすくなります。一方コーノはそのブレの幅が少ないので「ポテンシャル高めの浅煎り豆を家庭で楽しむ」にはこちらの方が向いていると結論付けました。

メルボルンコーヒー文化の必須ツールKeepCup《独自に進化するエコタウン》

メルボルン発祥のエコタンブラー《KeepCup》は安全な素材でつくられているのはもちろんの事、毎日つかいたくなる豊富なカラーバリエーションで、楽しくエコに貢献できる様にデザインされています。さらには、日常的に使うために衛生面を考えたシンプルな設計や、長く使う事を考えてリサイクル様にそれぞれのパーツ毎の販売までしています。

メルボルンコーヒー都市伝説

オーストラリアの数ある個性的な都市の中でもさらに独自の文化をつくっているのが、おしゃれ都市メルボルンです。スタバも撤退するほどマイペースに自分達の街を愛するメルボルンローカル、そこで経験したカルチャーショックをまとめました。

メルボルンに花粉のシーズン到来、そんな花粉症以上に悩んでいるのがKENYA-KAHETEです

ケニアは只今シーズン真っ最中。フレッシュなケニアはクリーンでフレーバー達がピョンピョン飛び跳ねとります。やはり個人的にケニアはエスプレッソよりフィルターの方が良いですね。ケニアの良さが生かされてる気がします。最近のコーヒーには「Flavornotes」というものがあります…

Mine Coffee (求人速報サンプル)

Mine Coffeeの不定期配信中の「バリスタ求人速報」メールのサンプル内容です。ニュースレターに登録すると、ローカルカフェのフレッシュな情報をいち早くゲットできます。「次なる活躍の場を探すバリスタ」も、「なんとなくバリスタの世界に興味があるだけ」でも。バリスタのリアルな世界を覗けるチャンスをお見逃しなく。

メルボルンのカフェからデザイン仕事を頼まれた理由

コーヒ好きがついには仕事になりました。好きな事が仕事になる時って、フリーランスになって良かったと思える一番の瞬間です。「メルボルン新規オープン準備中のカフェが業務に追われていてレセプションパーティー用のノベルティができていない。ボクはすぐさま提案しました。」